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太極拳ってど〜よ!?

徒然エッセイ

近況や5ちゃんねるに関する諸々

投稿日:2018年9月30日

今年は、長いスランプから脱して絵の修行に勤しんでいたのに、春頃から色々と忙しく、6月下旬あたりからは後述の件があって、描く時間があまり取れなくなってしまった。そして、このブログに至っては予定が大幅に遅れてしまっている。
なるべく早く書き終えたいと思っているのだが、また脱線記事を書くことになりそうだ。

今回は、近況と、5ちゃんねる(旧・2ちゃんねる)に関することについて、諸々軽く触れることにする。

某マスターの居酒屋

まず最近のことについて一つ。

9月初~中旬頃、2-5ちゃんねる武道板で古くからコテハンで活動している某マスターのお店(居酒屋)にお邪魔してきた。

ちなみに僕は、武術を再開した頃の一時期、自分がやっているものと関係がありそうなスレッド(以下、スレ)のログを漁って拾い読みした以外は、あまり2ちゃんねるを見ていない。
長いときは年単位で見ないこともあったし、発言は一度もしたことがないので、2ちゃんねる時代も、5ちゃんねるになってからも、こういった掲示板の住人では、決してない。

ただ、ここ一、二年は、今年の春頃までは不定期に数日~数十日おきに覗く程度にはなっていて、最近は割とよく覗いている。けれどそんな中でも、武道板よりは他ジャンルの板を見ることの方が多いし、それも細かく読んでいるわけではない。

某マスターのことは、コテハンだったこと、名前や住所を明かして活動していたこと、同年代らしかったこと、同じ大阪であったこと、――などで、目に止まっていた。

当初、カレー屋をやっているというのをたまたま見て、ミナミを通るときに寄ってみようかと思っていたのだけど、寄れるかもしれないときに店を調べようとしたら、やめてしまっていたらしくて、残念に思っていた。
今書きかけている修業時代のことだから、かれこれ十年以上前になる。

最近になって、居酒屋をやっていると書いていたのを見たので、また改めて、寄ってみようと思った次第だ。

当日のことは詳しくは書かないが、もう少しだけ触れておこう。

マスターの居酒屋にふらっと寄った日は、用事で心斎橋まで出ていたので、そのついでだった。
店に入るとサラリーマンのお客が数人居たので、落ち着いてからにしようと思ったのだが、マスターが僕の前で相手をしてくれたので、すぐに「ネットを見て来た」ということを告げた。
僕がこういうブログを書いているということも、もちろん話したが、マスターは知らないようだった。

あとマスターは、

「5ちゃんねるで、名無しでオレに絡んできた誰かとちゃうん?」

――と、この日、帰るまでにたぶん3回以上は同じことを僕に問いかけてきたのだが、もしそうなら、ネットを見て来たとか自分のブログのこととかは言わずに、普通の客のフリのまま知らん顔で帰るだろう。
そういう嘘が嫌いだから、最初から話してるっちゅうに(笑)

で、僕は別に武道談義をしようと行ったわけではなく、まあ、酒のついでに「そういう話も少しできれば楽しいかな」という程度の気持ちだったので、技のことなど、突っ込んだ話はほとんどしていない。ネットの話は色々したけれども。

行ったのが夜9時半くらいだったので、もうちょっと話したい気分のところで時間切れ。終電で帰ることにした。

ただ、料金を払う段になって、あまりにも安くて驚いた。
正規の料金らしいのだが心苦しく思うような値段で、実はこの日、腹が減っていなくて、おでんを三つほど入れてもらっただけだったのだが、もう少し何か頼めば良かった……。

そんな心残りもあって二日後、お土産を持って、もう一度訪ねた。

マスターは、大阪の下町で育った同年代の僕からすれば取っつきにくい人ではなかったのだけど、二度目は、ちょっと話が合わない部分も出てきて、初めての日ほどは楽しく飲めなかった。
もちろん、考えが違うのは構わないのだけど、何だろう、話が噛み合わないというのか、うまくキャッチボールにならないというのか……。

……まあ、そうは言ってもたった二回だから、お互いよくわからない部分があったせいかもしれないし、機会があればまたお邪魔しようと思っている。

意外だったのは、ネット上でも店のことを公言している割には、武道関係のお客が来ていなかったことだ。マスターによると、ほとんど来ないとのことだった。
僕は、同じようにネットを見て来た人とばったり会うこともあるかな、と、思っていたのだけど。

まあ、マスターのことは近況がてらなので、このあたりで。

5ちゃんねるでの中傷

5ちゃんねるを見ている人は、すでに知っている人もいると思うけど、今年5月頃から、僕や鍛志会に対する虚偽や中傷が書き込まれている。
僕が気がついたのは6月下旬頃で、形意拳のスレで僕に対する挑発のような発言があったを、たまたま見たのがきっかけだった。

前述の近況の中でも書いたが、僕は5ちゃんねるを、見ても拾い読みする程度なので、見落とすこともあると思う。もし、このときの発言に気がつかなかったら、他の書き込みにも、気づくのはもっとあとだったかもしれない。

まあ、こういった掲示板での書き込みは、前に取り上げたとき、今後はあまり取り合わないというようなことを書いたので、面倒だし最初は無視しておこうと思った。

けれどふと、(他にもあるのかな?)――と、気になって武道板の中を探してみたら、阪神間に住んでいる人が「習うところを探している」というようなスレを立てていて、その中にあったのと、また、ご丁寧に鍛志会のスレまで立ててあったのを、見つけた。

そこに書かれていたことの中には、ちょっと目に余る虚偽や中傷があったのと、その度合いが段々とエスカレートしていっていたのと、また、一時的には止まっても僕がブログで何か書くとそれに反応してまた書き込みがある、というのが続いたため、放置しておくのもどうかと思うようになった。

――で、7月下旬あたりから8月にかけて調査をした。

ちなみに、さっき書いたマスターの店の件も、そういった調査もあって5ちゃんねるを覗くことが増えたおかげで、知った次第だ。

中傷等の書き込みは、現在は沈静化しているのだが、これについて僕が何か書くことで、また始まるかもしれない。けれどこちらとしても、このままにしておくのは癪なので、何らかの対処はしようと思っている。

投稿主について

最近の5ちゃんねるの分に関しては、僕が認識している中では、前述の三つのスレで、合計100以上の僕や鍛志会のことを書いた発言(虚偽や中傷を含む)があった。
これらについて調査したところ、ほとんどを二人の人が書いているようだった。

挑発、侮辱、虚偽、中傷等、ひっくるめて「中傷発言」とするが、仮に投稿者をA、Bとすると、中傷発言の内、Aが7~8割、Bが約2割、残りのほんのわずかは釣られて書いている人(数人程度)という感じだった。
特に鍛志会スレでは、複数の人が書いているように見える発言のほとんどがAの自作自演のようだった。少なくとも僕の見立てでは。

ちなみに、Aに関しては、故あってまだ書かないでおく。

Bに関しては断定していいのだが、今は一応伏せた書き方にしておくとして、HNのイニシャルがO.T.の人(以下、OT氏)だ。本名らしき名前をHNにしているときもあって、それは名字がM。
過去にも色々トラブルを起こしている人らしいので、たぶん5ちゃんねる武道板の住人なら、上記の情報だけでピンと来ると思う。

これまで僕は5ちゃんねるの仕組みなどほとんど知らなかったので、色々調べるのに苦労したが、その過程で多少は詳しくなった。そして同時に、このOT氏のことも知った。
まあ、今までにも武道板のスレを拾い読みしていた中で、コテハンで名前がよく挙がる人のことは目につくので、OT氏の名前も「見覚えがある」というくらいには憶えていたが……。

――で、細かいことを色々書く準備が整っていないので、詳しいことは別の機会に譲るとして、下記の分についてだけ、先に弁明しておく。

批判と悪口

以前、鍛志会HPに書いていた日記のことで「弟子の悪口ばかり書いている」と、2ちゃんねる(当時)に書かれたことがあった。
最近の5ちゃんねるでもまた「師匠や弟子の悪口ばかり書いている」というようなことを書かれた。

まず弟子に関しては、前に2ちゃんねるで中傷された件でも書いたと思うが、僕は「悪口」を書いたのではない。

鍛志会の日記について言えば、こちらに残っている原稿を少し読み返してみたが、今読んでみると諄い文章ではあるが「こういう注意をした」というような話だ。

また、その人を評する中でマイナスなことを書いていても、それが「悪口」ということにはならないだろう。

そして、文章が諄いのは、読み手に丁寧に説明しようとして書いた結果なので、当時の僕の書き方が今よりもっと拙かったにせよ、文脈をきちんと理解できる人なら、鬱憤晴らしに書いたようなことや、単なる悪口ではないことは、理解してもらえるものと思う。

当時のK君やN君のことは、僕は親身に接していたつもりだったし、それは当人たちにも伝わっていたと思っている。
そんな中で「こういうところはこうだぞ」と教えたことを書いていたのは、内容的にも、僕がT先生から受けたようなパワハラとはわけが違う。

まあ、名前は伏せていて、読み手には誰のことかわからなくても、こういうことを書かれれば嫌かもしれない。

しかしそれは書かれた当人の問題だろう。

僕が書いたことに異論があれば、当人は僕に直接言うこともできたのである。日記を書いていた当時、彼らは僕に直接会っていたし、あとになって言うにも、僕の名前や住所を知っているのだから。

僕の思いがうまく伝わっておらず、当人が恨みを抱くのならまだ理解できるが、どうして赤の他人が、それも文章の理解をねじ曲げて(そんなふうにしか理解できない読解力なのかもしれないが)一方的に僕のことを悪く捉えるのか。
そういう人は不思議な感性の持ち主と思わざるを得ない。

また、僕はK君やN君のことを、人として悪く思ったことは無いが、振る舞いに対しては不満なところがあったわけだ。けれどそこは、無知から来るところが大だった。
それを注意したり諭したりした話を書いたからと言って、単純に「悪口」と捉えるのは、その読み手の感性があまりにも幼いというものだろう。

どうしてブログや日記に書く必要があったのか、と問われれば、まあ、わざわざ書く必要は無かったかもしれない。
僕としては、鍛志会の日記に関しては、ありのままの状態を見てもらおうとしたことがそもそもの動機だった。

それからこのブログでも、習いに来た人のことを書いているが、それは前述のことを含め、この世界の師弟関係を知ってもらおうという部分と、考えてもらおうという部分があったからだ。

Iさんに関しては、人としての部分も含めて不満を持っていて、批判的な部分が多いと言っていい。
けれどそれでも、これも「批判」であって「悪口」ではない。
僕は、いい部分も悪い部分も書いているし、なるべく客観的に描写しながら書くようにしている。
そして批判的に書くところは、「何故そう思うか」という理由を、筋立てて述べている。

5ちゃんねるのように、単に「あいつは~~だ」みたいな、何の根拠も理由も示さず書いたり、一部分を切り取って、あるいは虚偽を並べて、誤解を誘う書き方をしたり、明らかな悪意で嫌がらせ目的に書いたりする、そういった輩の、便所の落書きのような文章こそが「悪口」というものだろう。

そして、そういった行為が犯罪であるという自覚があるのか無いのか、わからないが、5ちゃんねるで他人を挑発したり、侮辱したり、虚偽をばらまいたりする者こそ、反省と、精神的な成長が必要だろう。

最低限の礼儀

話のついでにもう少し言うが、Iさんは僕からすれば落第で、他の人たちは、まあ、ギリギリだった。それぞれに足りないところがあったと思っている。

僕が習った武術は、単に教室で習うようなものとは違って、謝礼としての金銭だけでなく人間関係の要素も絡む。
ただ一般的に考えても、秘密にしているような大事なことを教えてもらおうと思ったら、人間関係を築くのは当たり前の話だ。

そして、僕が求めていたのは「完璧」ではなく「最低限」の礼儀だ。

最低限も疎かだったら、そこを教えてやろうとするのは“親切”というものだろう。――普通は、わからない相手にそういうことはいちいち言わず、ただ教えなくなるだけなのだから。

僕としては、K君やN君について書いていたことを、当人が読んだ場合は、それぞれ考えてくれれば良かったし、異論があれば言ってくれれば良かった。また、そういう話も彼らとしたことがある。

そして、ネット上の読者の中で習いに来ることを検討している人が居れば、「自分ならこんなことで注意されたりはしないな」――と、思える人が来ればいいだけだろう。
「自分も悪口を書かれるかもしれない」などと思う人は、こちらも端から要らないし、そういう解釈のみならず、まして5ちゃんねるのような場で人を中傷するような人間には来て欲しくないのだから。

伝えたい思い

僕は、結果的に長年かかって修得した技を、誰かに伝えたいという思いはあるが、ことさら多くの人に広めたいわけではない。
これで儲けようとも思っていない。

「ブログで自慢している」というような発言もあったが、どういうところでそんなふうに思ったのだろう?

僕は、自分の技量・力量を自慢したことなど無いと思うが……?
それどころか、長らく迷走したことや、怪我で諦めてしまったことや、やめていて体力が衰えていたことなど、正直に書いているつもりなのだが。
また、中高年になってから再開して苦しんだこと、師匠との軋轢に悩んだことを、ありのままに書いている。

その中で師匠への批判が多いのは、事実や僕の苦労を書けばそうならざるを得ないので仕方があるまい。

僕としては、そういった中で考えたことや、そういったことに耐えてまで習ったことが、どうだったか、――ということを書くことが、読み手の参考になればと思って書いているのだ。
それを読んで、しんどいと思う人は、読まなければいいだろう。

それからK拳を、僕は「凄い拳法」と言われて習ったが、まあ、確かに凄いとは思ったが、K拳だけが他の武術と比べても突出して凄いというようなことを、書いただろうか?

言うなれば、本来はどんな武術にもあるはずの練功法が、今の日本の中国武術には抜けている場合が多いのではないか、そのせいで使えないのではないか、という点など、問題を提起したり、批判などを書いてきてはいるが、自分の流派が特別で凄いとか、まして、自分のことを凄いなどとは、僕は書いていないはずだ。

ブランクや怪我の後遺症がある上、中高年になってから再開したのに、そんな高みに行けるはずもない。
一応、最後まで習うことはできたので、知識的には一家言あるし、人を指導できるだけの最低限の技量はあるつもりだ。プロのボクサーや格闘技の選手が、より強くなれるよう指導できる自信もある。
けれど僕より強い人は、世の中には幾らでもいるだろう。

僕としては、強い弟子を育ててみたいという気持ちはあるけれど、自分が直接相手をしながら指導できるのはあと何年かくらいだろうと思っている。
そして、誰も来なければ、それはそれでいいと思っている。
そういったことは今までに書いてきているし、鍛志会のHPでも述べている。

そして、これも前に書いたと思うが、あと何年かの内に伝えられる人が来なければ、その場合は、趣味である漫画や小説など、お話作りの中で少し生かせれば……という程度に考えているだけだ。

とにかく、師匠の批判も、弟子の振る舞いを諭した話も、評価も、書かなければ、読者には何もわからないし、何も伝わらない。
角が立たないように当たり障りのないことだけを並べていては、まともに読む力がある人にも、何も伝わらなくなってしまう。

元々このブログは、日本で理解されている大方の中国武術の在り方に異を唱えている時点で、それを受け止められる人向けなのだ。
「解る人にだけ解ってもらえればいい」という気持ちで、そういう少数の人に向けて書いている。

例えば「気で打つ」とか「力は要らない」とか思っている人が中国武術修行者・愛好家の大半なら、そういう人たちからの賛同は端から得られない。

鍛志会もその上で募っているので、多くの人を集めることや、自分の流儀を広めることが目的ではない。
弟子が居ないことを揶揄したり、僕の人格に難癖をつける材料にしたりする人は、そもそもからの文脈をまったく理解できていない。……というか、ただ人を貶めたいだけだろう。

今後の鍛志会について

鍛志会HPを何度か覗いている人はお気づきかもしれないが、実は放置状態で、かなり前からページをほとんど触っていない。

当ブログを引っ越す際、デザインをいじるのにWordPressの仕組みも多少は理解したので、デザインくらいはもう少し見栄え良くしたいと思っているのだが、他のことに手を取られていてなかなか追っつかないのが現状だ。
もちろんこれも「デザインを良くすれば人が集まるかもしれない」という気持ちからではなく、単に自分の美意識やケジメの問題だ。

それから、このブログも、何度かの休止期間を挟んだり、気まぐれなペースで書いていたりするが、何だかんだと十年以上……。
記事数は約220件ほどだが、長文記事が多いので、たまたま検索サイトなどから飛んできて途中を少し読んだだけの人の中には、上記の5ちゃんねる投稿主のように悪意からでなくても、誤解する人はいるかもしれない。
さっきも書いたように、中国武術自体にも批判的なことを書いているわけだし、その辺、安直に「ひねくれ者」と捉える人も、少なくないかもしれない。
でもまあ、それも構わない。
何度も言うが、こちらも、そういう人は要らないのだから。

ただ、もし興味を持つ人が居たら、少しはコンタクトしやすいように、スカイプでの会話も受け付けようと思っている。(ずいぶん前にも書いたことがあったと思うが……)
スカイプなら、名前や個人情報を知らせる必要はないし、確かメッセージアプリのように一つしかないIDを知らせる必要もないはず。

準備が出来たら鍛志会HPに受付のページを追加する予定だけど、時期が遅れることも予想されるので、それまでに僕に何か聞きたいとか思う人が居れば、鍛志会HPか当ブログから問い合わせをくれればいい。

習いに来ることを検討している人でなくても、武術のことや記事のことについて、真面目な動機で、話してみたいと思う人がいれば、連絡をくれれば前向きに対応する。

まとめ

5ちゃんねるでの、僕や鍛志会に対する虚偽・中傷発言に関する件は、これでしばらくは触れないと思う。
投稿主に関することはそのうち書くつもりだし、それぞれの虚偽や中傷に対する反駁も行うつもりでいる。
それ以外の、この件をどのように処理するかについては、今はまだ明かさない。

ただまあ、このブログは「少数の人に向けて書いている」とは言っても、毎日何十人かは見に来ているし、十年以上も存続しているから、今までかなりの人が見ていると思う。
2-5ちゃんねるを拾い読みしていても、昔に比べれば、僕が書いていることと同じ方向の意見、中には、僕のブログに影響されたんじゃないかというような意見も、見かけることが増えた感じがするので、少しは影響力があるんじゃないかという気がしている。

そんな中で、僕に反感を持つ人も当然、いるとは思うが、卑怯なことをするのではなく、きちんと意見を述べて欲しいと願うばかりだ。
5ちゃんねるのようなところで書く場合も、そういう書き方ができないわけではないだろう、と、思うのだが……。

……まあ、そもそもまともな文章が書けないとか、きちんとした意見を筋立てて考えることができないとか、そういった人には、腐ったことを書いて鬱憤晴らしするくらいしか、娯楽も趣味も、何も無いのかもしれないけれど。

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